杜BLOG過去記事一覧

シャンゼリゼでのジャージ

写真の順番がうまくいきませんが、
ランスの7連覇を記念したジャージが少量入荷しました。メーカー希望小売価格12,000円です。

以前書いたオペラのGIORGIONEの画像です。
これも以前書いた’06ターマックの画像です。

以前乗っていたカレラのハーキュレスRCを手放してしまった。眠らせておくのももったいないのでよかったのだが、一抹の寂しさが残ります。<giorgioneシャンゼリゼ

がんばっていきまっしょい

このTVドラマをご存知ですか?
原作は、私の3年後輩の女性が書いたものです。
6年前の2月だったと思いますが、田中麗奈の主演で映画化されたものです。
ちょうど、店を始めたときです。
ドラマでも出ますが、この言葉は、始業式などの節目に、生徒会長が叫ぶものです。
2年生のときに、友人と、どちらかが生徒会長をやろうということに成って、結局、私はその器ではないと思い、友人が生徒会長に成って何回もその声を聞きました。
その選択は、正しかったと今も思っています。
結構煮詰まっていたときの映画封切りで、そのときは見に行けませんでしたが、店を始める応援になりました。
この言葉は、高校生のときの体育の先生が作ったものです。残念ながら、もう故人になられました。こんなにメジャーな言葉になったことをお知らせしたいくらいです。
私には特別な思いのあるドラマです。
ちなみに、映画では、伊予東高校、ドラマでは、松山第一高校ですが、実名は、松山東高校です。
原作者が、誇りに思うという、学校名が出てこない校歌と、この言葉を私も誇りに思います。
作詞 洲之内 徹    作曲 近衛 秀麿

本校卒業生(松中第33回)の洲之内徹氏に作詞、近衛秀麿氏に作曲をそれぞれ依頼。昭和28年2月17日に校歌に制定されたものである。

1 眉きよらかに 頬はあつく
いのちまた 燃えたり
かかる日の かかる朝なり
青雲の思ひ 流れやまず
流れやまず
茜明けゆく 空のはたて

2 学舎の庭 春たけたり
千筋なす 青柳
風吹かば 掛けしたて琴
弦のひびき 鳴りわたりぬ
鳴りわたりぬ
いのち秘めにし 若き調

3 誇はたかく 夢はふかく
われらここに集ふ
ここにして 唇に歌あり
ここにありて 日は美はし
日は美はし
光もとめて 生くる月日

 

公団の談合

以前、振込み詐欺と似てますよね。なんて書きましたが、訂正します。
2桁くらい違う金額を搾取してますね。降りこめさぎなんてかわいいと思えるくらいひどい話です。これが東大など一流大学を出た人達がやってるかと思うと、ため息が出ます。錬金術がそんなに楽しいのでしょうか?
時代を一緒に生きている人達に必要にされる事が人生で一番重要だと思います。
お金なんて、ある程度あれば、余分にあっても邪魔です。

1 812 813 814 815 816 832